医療統計学

セミナー

Kyoto Biostatistics Seminar(通年)

医療統計では毎週セミナーを行っていますが、月に一度、学外の大学、研究機関、製薬企業等の医療統計専門家とともに拡大セミナー(KBS)を実施しています。
2019年度の予定は次のとおりです。

過去の開催内容はこちら

2019年度開催予定・内容

月日 発表者 演 題 司会
167 4/9 駒嵜 弘
(医療統計)

大前 勝弘
(臨床統計)
欠測を含む二値の経時データにおける経験尤度法を用いたMultiply robust weighted GEE

生物統計とコピュラ

佐藤 俊哉
(医療統計)

168 5/14 森田 智視
(京大病院)

濱﨑 俊光
(国立循環器病研究センター)

今井 徹
(臨床統計)
京大病院における実践研修


臨床統計家育成のための研修カリキュラムの開発と標準化


実対数閾値の推定及びwidely applicable sBICについて

土居 正明
(医療統計)

169 6/11 櫻井 真希
(医療統計)

山本 倫生
(岡山大学)
医療情報DBにおける臨床検査値データの欠測補完について

距離学習を用いた十分次元削減マッチングによる因果効果の推定

大宮 將義
(医療統計)

170 7/9 大宮 將義
(医療統計)

多田 由希夫
(医療統計)
医薬品安全性評価における自己対照デザインに対する曝露頻度傾向の影響の検討

動的個別予測モデルについて

駒嵜 弘
(医療統計)

171 10/8 岡田 和史
(CBコース)

崔 椰娜
(CBコース)


日髙 優
(CBコース)


中間解析においてヒストリカルデータを利用する臨床試験デザインの提案

Prediction of stroke in type 2 diabetes patients using data from the Japan Diabetes Complications Study (JDCS)

Cross Design Synthesis Estimatorを用いたRCT除外患者の治療効果の推定と一般化可能性の検討-胃ESD後人工潰瘍に対するVonoprazanの後出血予防効果に関する研究への適応-

櫻井 真希
(医療統計)

172 11/12 岩﨑 敬介
(CBコース)


上野 健太郎
(CBコース)

東出 智嗣
(CBコース)


宮﨑 直己
(CBコース)
アルツハイマー病領域臨床試験における治療の疾患修飾効果を示すためのdelayed-start designの統計的性能の評価

RCTにおけるケースオンリー解析 -治療効果予測マーカーの検出力評価-

検証的な位置づけの試験で用いる場合の経時測定データと生存時間データのJoint ModelにおけるType 1 errorの検討

Q学習におけるモデル評価の検討


多田 由希夫
(医療統計)

173 12/10 栗原 望
(CBコース)

中井 智子
(CBコース)

松井 拓也
(CBコース)
競合リスクが存在するランダム化臨床試験におけるサンプルサイズ設計

臨床試験におけるoutcome adaptive designsの有用性・適用状況に関する系統的レビュー

マイクロバイオームの統計解析


工藤 健太郎
(医療統計)

174 1/14 工藤 健太郎
(医療統計)

土居 正明
(医療統計)



田中 司朗
(臨床統計)

175 2/18 田中 司朗
(臨床統計)

飯島 弘章
(医療統計)



大前 勝弘
(臨床統計)

176 3/10 今井 匠
(臨床統計)

佐藤 俊哉
(医療統計)



今井 徹
(臨床統計)

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